気まぐれ節約生活 >日常費の節約術 >郵便の節約
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書き損じで出さないまま放置している葉書があれば、枚数×5円を持って郵便局へ!新しい葉書か切手、郵便書簡と交換してもらえます。
もしその葉書が”かもめ〜る”や年賀状といった、くじ付の限定の葉書だった場合も、同じように交換してもらえることも。
ただし、年の違う”かもめ〜る”は新しい”かもめ〜る”との交換は無理です。
年賀状も年が違うと、普通の葉書か切手じゃないとダメです。
また、額面の違う古い葉書も差額と手数料5円を払えば新しいものと交換してもらえます。
懐かしの40円葉書を発見したからって、諦めちゃダメ!
15円払ったら、ちゃんと今の葉書と交換して貰えるんです。
往復葉書の場合は、同じ往復葉書か、ノーマル葉書か切手との交換も可能です。
手数料も葉書で差し引いて支払うこともできます。
新しく交換してもらえる葉書は、たとえ持参した葉書がインクジェット用で無かった場合でもインクジェット用のものを希望することができます。
葉書前面(宛名書く方)の下部に広告が印刷している葉書です。
広告のある分、通常よりも5円安い45円で販売されています。
いつでも販売されているものではないので、郵便局に立ち寄ったときに確認してみて。
もし販売されていれば購入のチャンス!
しかも、再生紙なのでエコロジー♪
はがき懸賞用におすすめです。
封をすれば封筒になる便箋で60円の郵便料金が印刷されています。
写真や薄い紙等は同封することができますが、重さが25gを超えると定形外郵便物の料金が適用となります。
意外と25gはいろいろ入れることができます。
ミニレターの国際版で国際書簡もあり、こちらは世界中どこへでも90円で送ることができます。
ただしその他のものを同封することはできません。
郵便局で500円で販売している専用封筒に、入るだけ荷物を入れて送ることができます。
封筒はポストに投函してもOK。
ゆうぱっくと同様に集荷に来てもらうこともできます。
厚みが無く重量が500g以上あるものを送る際にはお得になります。
ただし、500g以下の場合は定型外で送る方が安く済みます。
ワンコイン小包み用の封筒は金券ショップで扱ってる場合があるので確認してみてください。
私は485円で販売されているのを目撃しました。
普段の生活では宅急便を利用することはあまりないのですが、オークションに出品し出してから宅急便に頻繁にお世話になるようになりました。
宅急便は主にクロネコヤマトを使ってるんですが、ヤマト便は取次ぎ店に預けるのと直接営業所に荷物を持ち込むのとでは料金が100円違う場合があります。
HP等で公開されている金額は手数料を含んだプラス100円の取次ぎ店価格です。
取次ぎ店としてではないですが、個別集荷の契約をしている店(取次ぎ店でなくて)や会社というのもあります。
この個別集荷の契約なら、それぞれの契約によって発送料が特別に設定されてるので、営業所に直接行くよりもかなり格安で発送することができます。
料金は数百円も安かったり、一律料金で設定されてたりとイロイロですが、とくかく普通にコンビニから送るのがバカらしくなります。
発送料は、重量によっては定型外郵便よりメール便の方が安く送ることができるので、そちらもチェックした方が良いです。
メール便は長辺40cm以内、厚み2cm以内で縦×横×厚みの合計が70cm以内、重量1kg以内ものに限ります。
サイズ下限はハガキ大。
セブンイレブンやファミリーマート、スパー等のコンビニで取り扱いしていただけます。
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郵便HP ・・・ ゆうパック、郵便料金等の確認に
ヤマト運輸 ・・・ 配達状況確認、お届けモノ、引越しに
佐川急便 ・・・ 配達状況確認に